農業業界ケースケースCASE STUDY

  • 課題①

    均平調査のための
    農地の高低差の把握が容易でない。
    外注費用が高額。

  • 課題②

    広大な圃場になる程
    農地の状況確認が容易でない

  • 課題③

    耕作放棄地の管理を
    一人で行うのは至難の業

ドローン測量・現地管理DXクラウド「くみき」で解決!

課題①解決

「くみきマーカー」で取得した
測位データを加えた高精度な地形データと
「範囲指定DSM」で解決

ドローン画像に加えて、GPS内蔵型対空標識「くみきマーカー」で取得した測位データによる画像処理による高精度な地形データとくみき独自の「範囲指定DSM」機能によって広範囲の圃場でも容易、かつ正確に高低差を把握する事ができます。

課題②解決

ドローン計測により広大な圃場も楽々管理!

ドローンで広大な敷地を撮影するだけで広大な圃場がPCのクラウド上へ!ドローンの画像だけでなくスマホで撮影した詳細の画像まで地図上に表示することが可能なので、圃場の様々な管理が容易に行えます。

課題③解決

これまで容易でなかった耕作放棄地の管理も、
様々な計測機能で一人で測量可能に!

荒れ放題の耕作放棄地での測量作業もドローンで撮影するだけで簡単に測量が可能に!測量の知識は全く不要で様々な計測機能が利用できます。耕作放棄地の利用計画の立案にも!